人事公平委員会への上申書 平成28年12月26日付 添付資料


 番号 標題  説明  証拠 
 1 登録免許税率の軽減を受ける住宅用家屋の証明(申請書)   通常取引での公務所の説明資料 
 何ら法的違法行為ではないこと 
 2 住宅用家屋証明申請書  1300円支払い、取得した事実  住宅用として居住しており、何ら違法はないこと 
 3 通知書  神戸地裁から1320万円支払うよう通知書を受領  1320万円を支払えば所有者となるということ 
物件目録(501号室)   競売で物件明細を特定している 501号室は実際に存在したということ 
 5 住民票の移動  ローン会社の指示通りに住民票移動している  誰でもが、ローン会社の指示に従い、住民票を移動している 
保管金の振込  さくら銀行から1320万円を振り込んだ事実  通知書のとおりに、支払い、所有者となった 
建物全部事項証明  平成13年7月24日現在の持ち主表示  ローン手続に必要な書類 
 8 登録免許税軽減申立書  様式  軽減措置が得られる書類 
 9   平成17年3月1日付北野ダイヤハイツ発行の亀谷直人滞納分
254万3200円の領収書
落札物件は管理費未納であったため、三井環が支払った事実  20数万円の免許税軽減の利益ために、254万円を払う人物はいない。それを払ったのは、住宅用家屋として住むためであること 
 10  火災保険証券 平成13年8月1日から10年間 居住物件であるから、長期火災に加入した   20数万円の免許税軽減の利益ために、火災保険に加入する人物はいない。それを払ったのは、住宅用家屋として住むためであること 
 11 平成13年8月1日に、亀谷久美子より仲介業者が鍵受領   平成13年8月1日、三井環が1320万円を振込んだので、所有者となったことを、仲介業者が亀谷側に連絡して、鍵を持参するように亀谷側に連絡して、鍵を中介業者の事務所に届けさせた  居住するつもりもないなら、鍵を受領する必要はない。1320万円もローン手続する必要もない
12  平成13年8月1日付、亀谷久美子の念書 平成13年8月2日に、鍵を受領した仲介業者と鍵を使って開けようとした鍵が偽物だったため、亀谷側を追及したところ、9月14日まで延期してくれと懇願され、三井環が所有者となった8月1日付で、念書を作成した 念書は、平成13年9月14日、本物件の鍵を渡し、家具、荷物を亀谷側が撤去して、引き渡す 約束の念書であったが、実行されず、結局、9月から6か月間、当該物件に亀谷側は居座り、居住の利益を得た。三井環は、平成14年3月に、亀谷側を強制退去させた
13  平成13年8月2日付の鍵屋のリスト 仲介業者作成  平成13年8月2日、所有者の三井環が、自ら住むために、受領した鍵で開けようとしたが偽物だった。    平成13年8月1日に、1320万円の振込み後は、所有者は三井環となり、仲介業者も振込時に同行して確認済みであるので、亀谷側に連絡し、鍵を持参させ、8月2日に、即、鍵を替えるため、仲介業者が鍵屋の連絡先リストを作成して持参した
14  亀谷直人から三井環への手紙  三井環、亀谷直人、渡真利忠光、仲介業者の田中の共謀でないのに、大坪検事がでっちあげた  亀谷の獄中からの三井環宛の手紙を読めば、 一度も三井環との面識もない亀谷直人との共謀はあり得ない。大坪検事は、三井環事件を本気で話せば、今でも、2,3人のクビが飛ぶと、平成22年10月25日、週刊朝日掲載